• 節電PROサポート本部とは何ですか?

    節電PROサポート本部とは、今回、遮熱、断熱ガラスコート業界NO,1メーカー(株)スケッチの販売子会社、(株)節電ECOショップと省エネカバー特許権会社、合資会社GS工事のタイアップによる、空調費削減30%以上削減の節電対策を専門的に責任施工する全国組織の運営管理をする運営本部です。全国統一したルールと普及活動を展開していきます。

    節電PROサポート本部では空調費30%以上削減プラン「節電グリーンコートシステム」を全国責任施工展開しています。「節電グリーンコートシステム」とは3種類の節電対策プランの総称です。
    ①窓からの節電対策25%以上削減プラン

    =節電ガラスコートPRO 1㎡8800円 5年償却プラン

    ②屋上室外機及び室外機周辺の遮熱・断熱・防汚塗装による空調費15%以上の削減プラン

    =省エネカバーコート 1年償却プラン

    ③上記①と②をセットにした空調費30%以上の削減プラン

    =節電グリーンコートシステム

  • 節電PROサポート店とは何ですか?

    A.1 今回、節電ECOショップと省エネカバーの特許権者GS工事が、節電PROサポート本部を設け、節電ガラスコートPROと省エネカバーコートをセットにした節電グリーンコートシステムを全国ネットで責任施工するために組織し、空調費30%削減プランを専門的に企業の建物を施工するPROの責任認定施工店が節電PROサポート店です。
    特に大型物件、地場企業など、ゼネコンや工務店さらに今回、組織する節電対策推進協議会会員とのタイアップにより責任施工していきます。
    特に今回、営業部門を節電対策推進協議会会員・外部提携することで、多くの施工獲得が可能となり、施工収益の見込みが立ちます。
    節電PROサポート店は、本部である節電ECOショップとGC工事の厳しい全国施工委託ルールのもと、全国統一責任施工ネットとして、大手企業や全国ネットの会社の施工管理、監修をする組織です。

     

    A.2 節電PROサポート店とは、空調費30%以上の削減プラン=節電グリーンコートシステムを全国統一施工価格で展開するPROの責任施工店です。
    窓からの節電対策25%以上の削減=節電ガラスコートPROの責任施工と屋上室外機及び室外機周辺の断熱、防汚塗装による空調費15%以上の削減=省エネカバーコートの責任施工のPRO施工店です
    節電対策推進協議会の皆様と一緒に、空調費30%以上の削減を推進し、地球温暖化防止に貢献していきます。

     

    A.3 節電PROサポート店に加盟して、責任施工店として施工で稼ぐ 現在、塗装業、リフォーム業、建設業をやっている方で、新しくこの3つの節電対策プランビジネスの責任施工をしたい場合は、節電PROサポート店の加盟になります。初回55万円・100万円の材料購入で加盟できます。
    本部の販売研修、施工研修、取り扱い研修を受けてビジネススタートできます。
    節電PROサポートは、節電対策推進協議会の加盟募集をすることができます。節電対策推進協議会加盟を本部がサポートしてくれるため、多くの施工取次ネットを構築できる、少ない投資で営業体制が構築できます。

  • メーカーのスケッチと販売会社節電COショップってどういう会社?

    ㈱スケッチは、世界20か国に販売実績のある、100万㎡以上の実績ある日本ではNO,1メーカーです。
    ㈱節電ECOショップは、メーカースケッチの日本総販売会社です。

  • スケッチ社は、何故、世界No,1メーカーといえるのですか?

    A.1 まず第一に遮熱性能が、世界No,1です。遮熱性能は、赤外線カット材料をATO、ITO、CTO等、どれを使うかで決まりますが、現在販売されている関西ペイント、石原産業、日本特殊塗料など他社の殆どが、近赤外線カット率50%前後のATOを使用しています。ITOは材料代がATOの5倍以上と高い為、あまり使われません。スケッチは夏の太陽熱で一番直射熱が暑いと感じる近赤外線900~1,100nmを大幅にカットするCTOを使用した世界で唯一の最高遮熱性能商品です。PROクリアタイプ赤外線カットが70%以上、PROタイプは80%以上、可視光透過率80%前後、PROタイプは75%以上で世界No,1の商品です。

     

    A.2 東京の海外支援対象商品に認定され、JETROの協力のもと各国展示会で商品案内。
    日本でのシェアNo,1(業界誌)、世界20か国以上へ販売、100万㎡以上の施工実績があります。
    当然材料販売量も材料販売年間30万㎡以上で世界No,1です。
    これまでの海外での販売実績として、中国、韓国、台湾、フィリピン、ベトナム、マレーシア、シンガポール、インドネシア、タイ、カンボジア、ニュージーランド、オーストラリア、インド、ドバイ、カタール、アゼルバイジャン、イタリア、ポーランド、アメリカ、カナダ、ブラジル等。

     

    A.3 施工しやすさ、世界No.1です。

    ローラー施工でセルフレべリング性が高く、初めての人でもDIY感覚で施工でき、5分以内であれば、修正が簡単にできる為、施工での失敗が少ないため施工管理費が安くできます。(スケッチHPで女子社員が簡単にコートしています。

    縦長、横長5~10mを施工する場合、他社は塗りムラが起きやすく、施工が難しいのに対し、スケッチ商品は透明性、セルフレべリング性及び修正可能な点で施工ルール通りやれば塗りムラなくコートできます。

 

  • 節電ガラスコートPROって何ですか?

    A.1 既存建物の内窓ガラスに後施工することで、夏は太陽直射熱が入るのを防ぐのと同時に、冬は室内の暖房熱が窓から熱逃げするのを防ぐ為、空調負荷軽減でエアコン代を20~30%削減できる省エネ対策用の赤外線と紫外線をWカットする遮熱断熱ガラスコートです。

    A.2 日本発で2011年3月の東日本大震災、原発事故による電力使用制限で大注目され、日本で大ヒット。2012年日本から世界へマーケットは拡大しています。特にガラス張りの既存建物に最高の省エネ対策商品です。

  • 赤外線はどのくらいのカット率ですか? 近赤外線と遠赤外線の違いが判りますか?

    赤外線に関しては、夏の暑い太陽の直射熱の波長域は近赤外線と言われ、朝方の東面、午後の西日、これは近赤外線に該当しますが、PROクリアタイプは、この近赤外線カット率は70%強です。また、PROタイプは、業界最高の80%~85%のカット率です。他社ガラスコートは、この近赤外線カットが50%以下で、実際には石油ストーブやエアコン暖房など冬の暖房熱に当たる遠赤外線の90%以上のカット率を赤外線とだけ表示し、あたかも夏の遮熱性も高いような謳い文句を並べて商品紹介していますのでお気を付けください。節電ガラスコートは、この遠赤外線については95%以上カットしますので、夏だけでなく冬の暖房熱も窓から外にほとんど逃がさず、魔法瓶効果で保温効果、断熱効果があります。

  • UVカットはありますか?UVカットしているかどうやって確認できますか?

    節電ガラスコートPROクリア及びPROタイプは共にUVカット率は99%以上です(ISO9050基準)。これにより、有害な紫外線による洋服や商品の色あせ防止や、シミ、ソバカスの原因であるUVを透明でありながら、殆どカットしてしまいます。
    又、夏、複眼の虫である蛾、とんぼ、かなぶん、せみが夜、蛍光灯からの紫外線で集まるのが少なくなります。サービス業、飲食業、パチンコ店、コンビニ等店内の虫の飛来でお困の方にとってメリットがあります。

    UVメーター(市価2万円~10万円)という測定器でコートしたガラス面としていないガラス面を測定すると99%以上UVカットしていることがわかります。

  • 結露防止に効果はありますか?

    結露の発生を止めることはできませんが、発生を50%以上抑制することができます。北海道地区では殆ど冬の結露抑制と、室内の暖房熱の熱逃げ防止でコートされています。単板ガラスでも効果がありますが、ノーマルペアガラスの場合は、大幅に効果がアップします。結露が発生して白くなりますが、水滴の発生が極端に少なくなります。
    窓側の冷え冷えゾーンが少なくなります。

  • どうして結露抑制になるの?

    このコーティングをすることによって2つの変化が起きます。1つは窓ガラス自体が撥水状態になり、接触角が65度まで上がるので、水滴1粒の保水分が大幅に増えますから、水ダレしにくくなります。また窓ガラスの吸熱効果で、暖房熱の影響で窓ガラス自体の表面温度が高くなり、結露しにくくなり、また結露が発生しても引くのが早くなります。
    この保温効果で、冬の窓冷えゾーンから熱逃げしていたものが、極端に熱逃げが少なくなり、暖房の利きが良くなります。

  • 冬の断熱を証明する資料はないの?

    技術資料データという根拠でいうと熱貫流率が断熱性を表す数値になり、数字の値が小さければ小さいほど断熱性が高いことを表します。これがコーティングガラスのほうが、単板ガラスより数値が小さいというデータが出ています。専門的には5.3W/m2・Kで単板ガラスのほうは6.0W/m2・Kという数字です。実際には、北海道や東北で実際に断熱効果があり、結露抑制で評判になって施工が増えています。埼玉の三郷団地で以前施工されたお客様も冬の暖房費が安くなったということでお礼のお電話を頂いたこともあります。

    (熱貫流率とは?建物の壁や床や窓等の断熱性能を表すもので、その両側の温度差を1℃とした場合、1㎡の広さについて1時間に何キロカロリーの熱が伝わるかを示した値でK値と呼ばれます。この値が小さいほど熱を伝えにくく、断熱性能が優れていることを意味します。)

  • 夏は、どの時間帯が一番遮熱しますか?

    太陽直射熱は、東面は朝、西面は昼、また夕方が最も室内に入り込みますが、コートしてない面に対し、コートした面は、8℃~12℃近く遮熱します。直射が入らない面は、あまり差が出ません。エアコンの一番負荷がかかる10時から16時まで、気温が高くなればなるほど遮熱幅が大きくなります。今まで数多くの温度測定データがあり、資料にて温度差のデータを確認できます。必要な場合は、実際に施工して、未施工箇所との温度測定を実施し、性能を実証しています。

  • 熱を持ってコーティングガラスは割れたりしないの?

    ノーマルガラスで熱割れはありません。熱割れ計算も技術資料としてあります。ただし、熱線吸収ガラス、網入りガラスは、これはもともと割れやすいですから、この場合は熱割れする可能性があるかもしれませんが、それはフィルムも他のコーティングも全て同じです。但し、フィルムより膜厚が8ミクロンと薄い為、熱膨張率の違いによる熱割れの可能性はフィルムより少ないです。

  • 色はつきますか? 暗くならないの?

    色は殆どつきません。実際には可視光透過率(透明性)は塗布前と比べると10~15%近く下がります。
    自動車のフロントガラスの可視光透過率が70%ぐらいですが、このコート材は大体80%ぐらいで、車のフロントガラスより透明で、実際には見た目は殆ど透明です。

  • SC値ってなに?

    SC値=Shading Coefficient=遮蔽係数といって、3mm透明ガラス面に入射する日射を1.0とした場合、室内側に流入する熱量の比率を表したもので、1.0より値が小さい程、太陽熱を遮蔽して室内へ熱が入ってないことを示していますので、イコール冷房負荷が小さくなることを意味しています。

  • 何年で施工代を電気代(エアコン代)削減で償却できますか?

    個人住宅の電気代は1kw22円、法人の電気代は1kw13円なので、PROタイプは1㎡8800円施工価格の
    法人場合は、25%削減・5年で償却可能です。
    デモ施工で実際の温度差データを取ることで、収益シミュレーションできます。
    環境省のETV実証試験でこの商品は、25.7%~31%が証明されています。ご確認ください。

  • 1回のコートでどれくらいの耐久性がありますか?その後はどうなりますか?

    A.1 1回のコートで15年以上の耐久性があります。(室内施工の場合。)UVカット率が15年過ぎると少しずつ劣化し、 アクリル樹脂が少しずつ白くなる為、その時点で剥離して再施工となります。この点、フィルムよりも2倍以上の耐久性があります。他社は材料の質が悪い為、3~5年で白くなる場合があります。

    A.2 遮熱性能は、赤外線カット材料CTOが完全無機の為、劣化せず、剥離するまで100%性能は変わりません。

  • 一番の商品特徴、ユーザーにとってのメリットは何ですか?

    A.1 商業ビル、オフィスビル、官公庁のガラス張りビルの一番の問題点は、窓からの太陽直射熱で夏は室内が暑くなり、エアコンの使用頻度、及び空調負荷が上がり、空調コストが高くなることです。それに対し節電ガラスコートを塗布することで、東向きの朝、西向きの昼、特に太陽直射熱が入る朝10時~昼4時のピーク時に大幅遮熱対策で、室温平均2~3℃、窓側8~10℃、省エネ率20~30%カットできる点が一番のメリットになります。

     

    A.2 マンション、個人宅、小店舗の場合は、朝の東向きの窓、夕方の西日対策、冬の結露対策、UVカット対策等、悩みに応じて施工依頼が多くあります。

     

    A.3 レストラン、ショールーム、オーシャンビュー等、お客様が窓側に座る場合に、直射熱対策として一番最初に施工依頼があります。直射熱の暑かった窓際は特に施工前、施工後で温度差が8~10℃以上になる為、体感ではっきりわかります。

  • 節電ガラスコートPROのニーズはありますか?

    A.1 個人のニーズ・・・個人宅の場合、省エネやCO2削減での施工ニーズはありません。

    ① とにかく西日が暑いから何とかしてくれというケース。

    ② 寒い東北や北海道あたりになると、逆に結露がひどすぎてカビが生えなんとかしてほしいというケースか、窓際が寒くてなんとか断熱対策できるものはないかというケース。

    ③ 紫外線で商品や置物が色焼けする、シミ、そばかす、肌荒れ対策などのUVカット対策。

    A.2 企業のニーズ・・・企業様からの依頼の場合は2つパターンがあります。

    ①特にサービス業を中心に、西日が当たって暑いから、お客様からのクレームで何とかしてくれ、というケースか、結露がひどいから何とかしてくれ、紫外線で色あせして困るから何とかしてほしいという、緊急性の場合。

    ②上場企業を中心に省エネ、CO2削減対策として空調負荷低減、5年以内で償却できる費用対効果と保証のある商品はないかということでオファーが来る場合です。

    もちろんその2つのニーズが両方あるというニーズの場合もあります。

  • 節電ガラスコートは、お客様にとって、何が一番メリット(ニーズ)がありますか?

    A.1 節電ガラスコートは、既存建物の内窓ガラスに後施工で、ローラーで塗布することにより
    ①、夏の西日対策、窓から入る直射熱対策、エアコン代の削減
    ②、冬の窓からの熱逃げによる冷え冷えゾーンの解消と結露50%抑制。暖房コストの削減。
    ③、1年を通して、有害紫外線による色あせと複眼の昆虫の飛来抑止効果
    上記、①②③で困っている人たちにとって問題解決ができる為、大きなニーズがあります。
    特に、サービス業の方が上記①②③の対策にニーズがあります。

     

    A.2 太陽直射熱が入って、暑くて困っている場合、ショールーム、レストラン、飲食店など西日対策したいお客様が一番の対象となります。特にサービス業の方にとっては、お客様に不快感を与える西日対策が一番のニーズです。

     

    A.3 ドラッグストア、スーパー、コンビニ、本屋、ブティック等、窓側に商品を陳列しておくと、紫外線劣化で商品価値が下がってしまう為、窓ガラスの紫外線カットのニーズがあります。
    又、紫外線カットは、夜間の特に複眼の昆虫の飛来抑止効果にもつながる為、レストランやファミレスにもニーズがあります。

     

    A.4 冬はなんといっても結露対策が一番のニーズです。結露は、室内外の温度と湿度差が多くなると発生します。
    このコート材は、窓に塗布すると保温効果で、室内の暖房熱を窓面でカットして、室外へ流れるのを防いでくれます。
    この為、結露が半分以上抑制され、窓際の冷え冷えゾーンが少なくなり、暖房の効き方が非常に良くなります。

     

    A.5 ①西日対策②結露対策③紫外線対策で困っている個人や店舗の方々にとって、コストが安ければ、必ず関心を持ち、施工依頼が多くなります。法人の場合は、①②③のニーズもありますが、空調コスト削減により何年で償却可能なのかが大きな導入ポイントになります。

     

    A.6 ①②③で困っているマーケットに対し、今回特別価格1㎡8,800円は、業界最安値で3Mの遮熱フィルムの半額以下で2倍以上長持ちするので営業がしやすい。これまで窓ガラスの断熱・遮熱対策は1㎡15,000円~50,000円で20㎡の一戸建ての場合、30万円~100万円の費用がかかりました。余程①②③でお困りの方やサービス業の方以外は、コストの高さが原因でなかなか採用されませんでした。今回1㎡8,800円は、5年前後に電気代を回収でき、その後10年以上、20%以上の節電ができる為、初期回収の面からも採用しやすくなりました。

     

    A.7 西日対策、結露対策、有害紫外線対策で困っているお客様を第一の優先営業先として営業を推進しましょう。

  • 競合商品や類似商品は何がありますか?

    ・ガラスではLow-Eペアガラス(通称エコガラス)、熱線反射ガラス、ノーマルペアガラス
    ・フィルムでは、3Mの最高級の透明遮熱フィルム

    ・同じガラスコート剤では、遮熱材料がATOの他社製品になります。(詳しくは、商品概要をご覧下さい。)

  • 節電ガラスコートPROは、競合商品に対し、どんな優位性がありますか?

    A.1 Low-Eペアガラス、熱線反射ガラスとは、競合商品ではなく、遮熱性能をさらにUPさせる為の+α相乗効果商品です。UVカット率も60%前後から99%にUPします。サービス業などで、Low-Eペアガラスを使っても室内が暑い場合、さらに施工依頼が多くなります。

     

    A.2 ノーマルペアガラスに対しては、断熱性能はあっても、夏場の遮熱性能がない為、遮熱ガラスコートをすることで、Low-Eペアガラス並みの遮熱性能になります。

     

    A.3 3M等の最高級透明遮熱フィルムに対しては、一番の競合商品で飛散防止機能はないものの、遮熱性能で優位、耐久性は2倍以上、コストも安く、又、映り込みがなくつなぎ目がでない点等、総合的に優位性がありますが、フィルムより知名度がないのが欠点です。熱割れがフィルムより可能性が低く、冬の結露抑制効果が高く、室内の暖房熱を逃がさない点も優位です。

     

    A.4 他社ガラスコート製品に対しては、遮熱材料に材料コストが一番安いATO(近赤外線カット率50%前後)中心に使用しているのに対し、スケッチ社の節電ガラスコートPROは、CTO(近赤外線カット率70%~85%、可視光透過率80%)を開発し、世界No,1の遮熱性能を実現しています。
    さらに施工価格も他製品が1㎡16,000円前後するところ55%掛け1㎡8.800円と格安設定になっているため、価格優位性だけでなく、エアコン代省エネによる償却年数が3~5年と少なくできるメリットがあります。

     

    A.5 スケッチは、東京都の海外支援対象商品に認定され、JETROの協力のもと世界各国で展示会を開催、現在20か国に販売しています。現在年間30万㎡以上の材料販売で世界一の実績のメーカーです。
    他社の、追随を許さない一番の理由は、遮熱性能の良さと施工の簡単さです。

  • どうして1㎡8,800円っていう価格になるの?

    今回の節電対策推進プランは、5年以内償却を実現する目的で、通常1㎡16000円するところを、55%掛けの節電推進特別価格1㎡8.800円にしています。

  • 施工価格条件は他に何があるの? 1㎡8.800円は材工費込みなの? 内訳は?

    A.1 10㎡以上は、1㎡8.800円の統一安心価格です。ただし、管理料が、通常20~30%が別途加算されますが、今回料金の透明性を出すため、管理料含みのトータル1㎡8.800円に統一しました。
    夜間作業や外施工などの特殊な場合は、別途加算されます。
    施工価格、お見積りについては、節電ガラスコートPROホームページにて詳細ご参考下さい。

     

    A.2 同業他社は、1㎡15,000円前後の施工価格が殆どです。さらに別途管理料がかかります。
    3Mの透明遮熱フィルムも1㎡15,000円前後の施工価格が殆どです。さらに別途管理料がかかります。

  • なぜ窓ガラスの節電対策は今まで普及していないんですか?

    A.1 既存建物の窓ガラスの省エネ対策として、最初はエコガラスや内窓サッシ等ガラス製品での自宅のリフォームを検討しようとしますが、1㎡3万~5万円ぐらいになる為、性能は良いけれども、値段が高い為、見送られるケースが多いのが実情です。

    A.2 他社遮熱コーティング業者になると、10㎡~20㎡中心の住宅やマンションだと1㎡15000円前後とコスト的に高く、価格がフィルムと変わらないからどうも・・・ということで、それで現状ここ10年ぐらいは普及が進んでいません。

  • 節電ガラスコートPROは売りやすいですか?

    A.1 2011年の東日本大震災による福島原発事故で発生した関東首都圏をメインとした節電ブームは、住宅版エコポイントの追い風もあり、遮熱フィルムや断熱ガラスコートが塗装・建設業界に注目されるきっかけを作りましたが、まだ一般の人たちには殆ど知られていない商品だということを最初に自覚して下さい。
    実際にお客様に知ってもらえたら①西日対策②結露対策③有害紫外線対策として、困っている人たちに、大変売りやすく勧めやすい商品です。

     

    A.2 あまり知られていない商品ということは、新規にビジネスを始める人にとって、安定した収益を稼ぐようになるのは大変難しいということです。いかに西日・結露・有害紫外線で困っている人たちに商品を知ってもらうかが一番のポイントです。

     

    A.3 今回、競合商品の遮熱フィルムが1㎡15,000円、・業界最安値で、節電ガラスコートPROタイプは、3Mの最高遮熱タイプフィルム対抗商品で、業界最高の遮熱性能を通常価格1㎡16,000円のところ、55%掛けの1㎡8,800円の特別価格で節電対策を推進していきます。この特別価格をベースに業界NO,1の実績と遮熱性能であることさえお客様に知ってもらえれば施工受注しやすくなります。

  • 節電ガラスコートの商品の信用はありますか?

    A.1 今までこの手の施工商品は、見積もり段階でいい事ばかり言って、実際の施工になると、価格や性能に違いがあってA.1. 今までこの手の施工商品は、見積もり段階でいい事ばかり言って、実際の施工になると、価格や性能に違いがあって信用がありませんでした。この為、今回の節電ガラスコートはお客様が不安に思う点の解決策全ての情報をオープンにして提示することで、安心して施工依頼できるようにしました。

    ① お客様が一番不安になるのは、不透明な施工価格です。カタログ、チラシと違うと安心できません。この一番不安に思われることを全国統一価格10年保証1㎡8,800円の施工料金を、パンフ、チラシ、WEB,などすべてに、明記し、お客様に安心していただけるようにしています。ルール違反が発覚した場合は、本部が加盟店を解約抹消し告知します。

    ② 節電ガラスコートPROは、お客様向けに全て情報を公開し、データ、実績、Q&Aにお答えし、お客様の不安を解消できるようにしてあります。特に実際に塗布したガラスと塗布していないガラスで、紫外線カット率99%、赤外線カット率70%以上、可視光透過率80%以上(プロタイプは、赤外線カット率が業界最高の85%以上) の数字を光学特性器でお客様に見せ、施工前施工後の違いをはっきりとお伝えすることができます。他社は、カタログと実際の数値が違うケースが多く、特に遮熱対策で一番ポイントになる近赤外線カットが、他社は実際は50%ありません。

    ③ 節電ガラスコートのメーカー㈱スケッチ及び子会社の㈱節電ECOショップは、現在世界20か国へ輸出し、100万㎡以上の販売実績がある業界NO,1の会社です。今回、地球温暖化防止、CO2排出削減、パリ協定の推進するため、地域密着の地場企業とタイアップして節電対策推進の目的で、お客様施工価格・PROタイプ1㎡16,000円のところを、55%掛けの1㎡8,800円の節電対策推進特別価格でより多くの方の参加を目的とした特別企画です。

 

  • 施工時、臭いがありますが、どれくらいで消えますか?

    A.1 施工後6~8時間で臭いは消えていきます。どうしても施工後の臭いが気になる場合は、瞬間消臭コートエアリフレッシュをスプレーするか、マイナスイオン又はオゾン発生装置で消臭します。

     

    A.2 溶剤ベースなので除光液の臭いが鼻につきますが、施工6時間すれば臭気は消えますので大丈夫です。
    ただコーティングして乾いて換気するまでの半日は臭いがするのはどうしようもないので、事前に承諾を取ってください。

  • なめても大丈夫なの?子供がいるところは。成分に有害物質は含まれていませんか?

    A.1 塗料の液をそのまま飲むということでしたら問題ですが、乾いてから舐めても問題ありません。今までそういう問題は一度も起きてません、製品安全データをご覧下さい。

    A.2 成分にTVOCの14項目は含まれていません。施工後のホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、ベンゼン等の溶出もありません。

  • 塗り斑はでないの?

    ローラー施工で、均一にコートするため、可視光透過率が高く、レベリング性がいい為、塗り斑がほとんど起きません。業界最高のレベリング性です。

  • 施工後の手入れに関しては?窓ガラスの清掃の注意点は?

    苛性ソーダ(アルカリ性)にだけ弱いので、窓清掃は水か中性洗剤のみにしてください。それ以外の成分のもので清掃して何か問題があったときには施工保証対象外になりますので、ご了承下さい。

  • どういうケースが施工保証になるの?

    お客様の過失でなく、10年以内に黄変、白濁、剥離現象が起きた場合は、無償にて施工保証しております。
    但し、外施工やフィルムの上からの施工は、補償対象になりません。

     

  • どのくらいで乾くの?

    指接触乾燥は30~60分、翌日には触っても大丈夫です。硬化乾燥まで2時間で養生をとれます。完全硬化までは2週間かかりますので通常の清掃は、1か月後からお願いします。

  • 際やサッシの部分の施工は?

    マスキングをして4mmまで設計して塗布します。万が一剥離する場合のことを考えて、スクレーパーを使用しますので、シーリングを傷つけないために隙間を少し残しておきます。

  • なぜ内窓なの?外はできないの?

    外施工もできますが、施工条件によって例えば雨の日ができないとか、高さがあったら足場を組んで諸経費がかかったり、また施工しても酸性雨の問題とかで施工保証ができないものですから、価格や耐久性や保証ということを優先されるのでしたら内窓施工をお勧めします。10%近くが外施工になっています。

 

  • 省エネカバーコートって何ですか?

    屋上室外機及び室外機周りに、空調費の負荷低減のため、年間15%以上の省エネが出来る遮熱+断熱+防汚コート=この遮熱、断熱、防汚塗装の3つをセットして、省エネカバーコートといいます。
    ここで、遮熱、断熱の塗料は夏も冬も最高の業界最高の遮熱、断熱性能の、サーモブロック又は、キルコートOEM商品で、トップの防汚塗料は、帯電防止超親水セルフクリーニングコートのスーパーグラスバリアを使います。

  • 遮熱、断熱塗料は、指定されたものでなければ 、効果が違いますか?

    A.1 まず赤外線反射の遮熱塗料は、太陽が出ている昼間は効果ありますが、夜の輻射熱と冬の断熱に全く効果がないため、 対象から外れます。今回の特許工法は、冬場の断熱機能が、空調費に与える影響も15%以上と3年間のデータから証明されたため、断熱機能のない遮熱塗料は、室外機及び室外機周りの塗装には不向きです。

     

    A.2 次に、遮熱、断熱塗料の中で、50%のセラミックビーズを使っているガイナが有名ですが、ガイナはセラミックビーズを使っており、ビーズの大きさが不均一な点と、赤外線反射に使っている酸化チタンが小さいため、サーモブロックで使っているテイカのJR1000に比べ、遮熱効果が落ちる点、さらに一番大きな問題点は、ガイナは、密着力が弱く、伸縮率が117%と少ないため、機器類はじめ塗りづらい、それに対し、サーモブロックは、密着力が強く、室外機や機器類に簡単にコートでき、また伸縮率が200%以上あるため、防水機能があります。以上の理由から、屋上の場合は、サーモブロックまたは、キルコートOEMが最適です。その他の断熱塗料も、防水機能がないため、不向きです。

  • 遮熱性能にどうして違いがあるんですか?

    一般的に赤外線反射塗料には、白色の酸化チタンを使いますが、サーモブロック及びキルコートOEM品は、同じ白色の酸化チタンの中でも、一番太陽の赤外線を反射する㈱テイカのJR1000の大きい1ミクロンを使っているため、通常の白色酸化チタンよりも5度前後温度差が着きます=㈱テイカ実証試験による。材料代が、1缶当たり 、材料原価2000円以上コスト高になるため、他社は、一般的な白色酸化チタンを使っています。

  • ホワイトが指定されていますが、他の色では、ダメなんですか。汚れませんか?

    A.1 住宅の場合は、遮熱、断熱塗装に壁や屋根に白色は使わないため、色付きで反射以外に放熱、排熱などの塗料が使われますが、今回のビルの屋上の場合は、遮熱性能を最大にするため、赤外線反射率の高い白色を使います。
    数多くある遮熱塗料、断熱塗料の中で、屋上室外機及び室外機周辺に最も性能が高いのが、サーモブロックまたはキルコートOEM品になります。特許工法として資料が使えます。

     

    A.2 白色は汚れて赤外線反射率が落ちると、遮熱性能が落ちてしまうため、トップコートにスケッチの帯電防止超親水セルフクリーニングコートをコートします。このコートは、世界中で1000万㎡以上の施工実績があり、日本では、東京ビックサイトの西館2000㎡の屋根の赤外線反射塗料のトップコートや新宿の東京モード学園の4000㎡で汚れないことが実証されています。
    鹿児島水族館の7年前に、赤外線反射塗料をコートしたときに1㎡だけコートしてないところを置いてもらっていたところで、半年くらい後から、汚れの差がはっきり確認でき、7年たった今でも帯電防止超親水セルフクリーニングコートで汚れが着きにくいことが確認できます。防カビ効果もあります。

     

  • 空調費15%以上の削減効果をどうして証明できるのですか?

    エアコンの冷暖房効率を上げる方法として、室外機及び室外機周りに対する遮熱、断熱塗装の上記特許出願をするため2013年から2016年まで、1年間を通じて施工前と施工後の空調費の比較、温度データどりを行い
    年間16%以上の省エネ、節電効果を実証。別途資料を参照。

    ① 2013年12月17日特許出願、2015年6月25日特許公開、(特開2015-117924)。
    ② 2015年11月10日特許出願2016年12月2日特許取得(特許第6050878号)。
    ③ 2015年7月23日特許出願、2016年11月11日特許取得(特許第6038245号)。

  • どういう原理で空調費が夏も冬も15%以上の削減できるのですか?

    A.1 夏場、屋上は、太陽熱が直接当たると60度以上になります、室外機はその熱い空気を吸い込み冷媒で冷やして室内に運びます、ここで遮熱、断熱塗料を室外機及び室外機周りに塗装すると温度は、20度前後下がります、当然60度から室温の28度まで下げるのと40度から28に下げるのとでは、空調負荷が大きく変わります。
    電気で温度を下げているわけですから負荷が少なった分16%の省エネになっています。夜になって、輻射熱で室外機周りが圧なる場合も、同じ原理です。

     

    A.2 冬は、夏の逆で、通常屋上はマイナス温度になり、赤外線反射塗料を塗っても同じく断熱機能がないためマイナス温度から室温22度まで温めなければなりません。断熱塗料を室外機及び室外機主変塗装すると10度以上暖かくなりその分、空調負荷が少なくなり空調費が16%前後節電できます。

  • 大体どれぐらいの費用になりますか?

    屋上の室外の数と設置状況によりますが、大体1台とその周辺含め8㎡前後で計算できます。
    実際には、現調して正式に見積もりすることになります。
    5台で40㎡40万円、10台で80㎡80万円前後になります。
    例えば、コンビニなど冷凍ショウケース、冷蔵ショウケース、エアコン空調と室外機も3種類あり、空調代も通常のオフィスビルに比べ3倍近くの費用になり、3カ月から6カ月で償却できます。オフィスビルなど7カ月から1年以内で償却できます。

  • 屋根全体、壁に遮熱、断熱塗装をしないと効果がないと言っていますが、屋上室外機周りだけでいいんですか?

    住宅や、工場などは、熱の出入りは夏窓から71%入り、屋根・壁から22%入ります、冬は、窓から室内の暖房熱が48%、屋根・壁から25%前後熱逃げします。このため窓からの遮熱断熱ガラスコート=節電ガラスコートPROをすることで、半分近く遮熱断熱できますが、屋根・壁を遮熱断熱すると25%前後さらに追加することができます。
    ただし、屋根・壁は面積が広くコスト的に大きな負担になります。一軒家でも200㎡以上100万円以上かかってしまい、工場などでは何百万円もかかってしまします。
    これに対し、室外機及び室外機周りは屋上の一部だけに、遮熱、断熱、防汚塗装をするだけで、空調費15%以上の効果が出るため、屋根、壁全体に比べるとわずかな費用で節電できます。

  • どれぐらいの工期になりますか?

    現調して見積もりを出させていただき、OKでしたら、施工日の打ち合わせをして、施工に入らせていただきますが。通常2日から3日を工期として考えて下さい。 事前施工スケジュールと終了後施工完了確認書にサインを頂きます。

  • どういう業種が一番費用対効果がありますか?

    まず基本的に、一日中空調を使っているところが、7カ月から1年以内で償却できます。個人住宅では空調の使用時間が少ない点と、部屋のスペースが小さいことから、空調費5%前後しか省エネできません=これは関電工の研究所で実際に比較し、検証した結果です。
    一番費用対効果が上がるのは、冷凍用の室外機、2番、冷蔵庫用の室外機、3番が空調用の室外機になります。
    このことから、コンビニ、薬局、スーパー、ファーストフード店などが一番費用対効果があり半年以内で償却できます。
    次に、ホテル、病院、サービス業、オフィスビル、駅ビル、空港ビル、レジャー施設、商業施設と常時、空調を使っている建物が1年以内の償却対象となります。

  • 1回のコートでどれくらいの耐久性がありますか?

    1回のコートで15年以上の耐久性があります。ただし、室外機のだけは、その機会の耐久性に準じます。
    遮熱、断熱塗装に使うサーモブロックは、耐候促進試験3000時間クリア=15年相当、スーパーグラスバリアも15年以上の対候性です。

  • 省エネ15%以上の効果はどうやって確認できますか?

    コートする前と、コートしたとの差もグラフィーによる温度変化は、節電PROサポート店が、施工完了後は、報告致します。お客様が確認できることは、1昨年の月別電気代とコート後の月の電気代を比較することで、電気代の削減が確認することができます。夏、冬、温度差が大きく、空調を一番使う時期に比較してみてください。

  • 詳しい話はどこで聞けばいいですか、どこに工事を依頼すればいですか?

    今回この空調費15%以上の削減プロジェクトを推進するため、専門的な全国組織を立ち上げました。
    WEBによる詳しい資料とデータを情報公開しております。
    又各県ごとにセミナーを開き、節電対策推進にご協力いただく方々に、節電対策推進協議会に加盟していただいております。無料でご加盟できます。商品の説明の仕方、データの見方、お客様へのプレゼン方法を研修で教えています。
    詳しい商品説明と責任施工は、節電PROサポート店が専門的に工事を行いますのでお近くの節電PROサポート店にお尋ねください。